月別アーカイブ: 2013年4月

吐き気に悩まされています、これって・・・

妊娠をしたわけでもないのに、吐き気に悩まされています。ネットでいろいろ調べてみたのですが吐き気だけの症状ではあまり重い病気などは考えらないようです。少しホっとしておりますが、このまま吐き気が続くようなら病院に行ってみようと思っています。

しかしここで悩んでしまうのが、どの科を受診すればよいのかということ。腰痛によって吐き気がもよおされることもあるらしくその場合は整形外科ですよね。しかし、もしかしたら妊娠ということも視野に入れると、婦人科に行くべきですよね。胃の不調からくる吐き気であれば内科や消化器系だと思います。

どこへ行ってももちろん受診料はしっかり取られてしまいます。特に婦人科の超音波検査などの場合、保険が適用されているのかどうか知りませんが、それでも5000円ぐらいかかってしまいますよね。

さらには、女性の大敵であるPMSの場合にも吐き気の症状を感じる場合もあるそうで、これではますますわかりません。とりあえず生理が来るのを待って、その後の症状で決めたいと思います。

骨盤が開く現象

最近、腰痛がひどくて悩んでいます。特に骨盤が痛くて仕方がありません。私は何度か、骨盤矯正施術を受けたことがあるのですが、施術をしても骨盤はすぐに広がってしまうことを知りました。それは日ごろの姿勢や足組みなどが原因のようです。

私は何度か矯正後に、骨盤が静かにしかし着実にぐぐーと開いてしまうのを実感したことがあります。実際、痛すぎて動くのも辛かったです。最近になって、また同じような痛みが再発しています。骨盤の痛みに加えて、先日重たいベッドを一人で動かしてしまったのもあり、ますます腰回りの痛みに苦しんでいます。

このような腰痛や関節痛などの痛みの場合、整形外科などで診断書を書いてもらえれば、整骨院においても保険は適用されます。でもまずは整形外科などに行かなくてはならないのが本当に億劫です。待ち時間などを考えると半日はかかるだろうし、それこそ重い腰が上がりませんよね。

自分でも改善できる方法を知りたいです。温めると良いといいますが、その時ラクになるだけですぐに痛くなってしまいます。

目が痛い

目が痛くなる時はコンタクトをしているときに多いですよね。コンタクト入れた瞬間に痛い時はゴミがコンタクトについているままつけようとしているときだったりします。あとコンタクトをしている最中に目が痛くなるのは乾燥しているのが原因ですよね。あとはコンタクトを長時間つけていると外す時にも間が痛かったりとコンタクトをつけるようになると目の痛みとかなりお友達になるような気がします。

メガネも付け慣れていないと目がすぐにいたくなったり、頭が痛くなったりしますよね。目を大事にするのって必要なんだなーと目が悪くなってから思います。眼さえ悪くなければコンタクトの痛みとか、メガネの痛みとかは経験しなくていい痛みですもんね。ちいさいころから本を読むときとかゲームするときの明かりや、時間は気にしたほうがいいのかなーと最近思います。

あとは長時間パソコンの画面などを見ていても、メガネやコンタクトをしているしていないにかかわらず目が痛くなりますよね。最近ではパソコンの画面からでている光をシャットアウトするメガネもでてきて話題になっていますよね。それだけ目の痛みというのはみんな気にしていることなのかなーと思います。特にコンタクトの痛みなんとかしたい。

耳が痛い

耳が痛いというのは、自分の聞きたくないことをいわれて困ることではなく、本当に耳が痛い時の話です。私はよく耳が痛くなることがあります。その原因はたった一つです。私はついつい耳掃除をしすぎてしまうんですよね。それが原因で外耳炎を起こすことがおおいようで、たいてい耳が痛くなって、我慢できなくなって耳鼻科に行くと、両耳が外耳炎ですねと先生に苦笑されます。ひどい時には耳かき棒を捨てなさい!と怒られたこともあります。それでもいまだに捨てられないのでついついまた奥のほうまで掃除をしてしまって、痛くなって病院を生れてからずっと繰り返しています。

そして怖いのは鼓膜に耳垢がおちてしまっているときです。外耳炎で病院に行くとよく発見されるのですが、これを取るのがとてつもなく痛いんです。初めて取ったのは小学生の時でしたが、その時の先生がかなり適当だったのか、普通なら液体を入れてふやかしてからとるものを勢いよくはがしてくれたので、しばらく痛くて泣きそうだったのを覚えています。ふやかしてからでも結構痛いのでふやかさないとかなり痛いです。でもすっきりしたかんじがして好きだったりもします。そんなことだから治らないんでしょうね。

背中の痛み

肩や腰も仕事で酷使している場合痛みが出やすいですが、それをつないでいる背中というのも痛みがでることが多い場所ですよね。あまりにも長時間同じ姿勢や、重い荷物を持つ仕事などをし続けていると、人によってはつるような痛みが出ることもあるようです。バイトなどで配達などの仕事をすると、始めは慣れなくて仕事が終わると背中には湿布を張って次の日までに何とかしようとしている人も多いようですね。長時間下を向いて仕事をしているなど無理な姿勢で仕事をしている場合も痛みが出やすいようです。

基本的には対処法としては、マッサージや体をほぐすことになりますよね。温かいお風呂につかって体をほぐすのもいいですし、今はマッサージをするところがたくさんありますからそういったところできちんとプロの手でマッサージしてもらうのもいいかもしれませんね。またあまり体を酷使しないようにできるのが一番ですが仕事だとなかなかそういうわけにもいかないですよね。できるだけ同じ姿勢にならないようにしたりという自己防衛策も必要となってきます。病院などで簡単なストレッチをやって実践したら少しは予防になるかもしれませんね。そういった予防策を知れるといいなって思いますよね。

のどが痛くてつらい

冬場になると私は必ずと言っていいほどのどを痛めるんですが、のどを痛めると本当につらいんですよね。何がつらいかというと、まずはご飯を食べるのが痛い。人と話すだけでもつらい。息を吸うのも痛い。ずっとのどに違和感があるなどの常に痛いことがつづくというのがつらいですよね。一緒に咳がでることもおおいですし、本当にのどをやられたときには毎日仕事に行くのもつらくてしかたないことがあります。

そしてのどの痛みって、飲み薬ではなかなかなおらなくって、病院にいったらのどに薬塗られたりしますよね。それが苦手なので本当に困ります。薬塗ってちょっと楽になるか、痛みを我慢するかで葛藤してほとんどが痛みを我慢するほうになるんですよねーそれくらい苦手です。飲み薬とか、吸引みたいなので家で簡単にのどの痛みを抑えてくれるような商品が開発されたらいいのになーと思います。もうすでにあったりするのでしょうか。あったら一回使ってみたいなーと思いますよ。とにかく冬場はいかにのどを痛めいようにするかが私の目下の課題です。今年の冬は比較的痛くならずにのりきれたほうかなーとは思うんですが。なんとかなる方法をもっと知りたいし誰か教えてくれないかなーって感じです。

腰の痛み

最近男女ともにおおくなってきているのは腰の痛みですよね。あまり日頃から重いものを持ち上げるようなことがなかったりすると、たまにちょっと重いものを持ち上げようとしただけで腰を痛めてしまったりする人も多いようです。また若いのにぎっくり腰になってしまう人もいるようですね。腰を痛めるとつらいのは、寒くなったりすると突然再発することではないでしょうか。朝起き上がれなくなったりという話を聞いたことがあります。

私も1度だけ軽く腰を痛めたことがありますが、その時も何気なく重い荷物を持ち上げようとして腰を痛めたのを今でも覚えています。さいわいにもひどくはなかったのでしばらく腰を固定しているだけでずいぶんとらくになりましたが、やっぱり重いものを持ち上げるときにはきちんとしないといけないなーとおもいました。重いものを扱う会社などではきちんと持ち方などを指導しているところも多いようですね。それでも腰を痛めてしまう人がいるのはついつい気を抜いてしまったときなどに教えてもらった通りにできていないからなんですよね。慣れてきたときこそ気を付けて持たないとすぐに腰を痛めてしまうことになりそうですよね。腰が痛いと何をするのもつらいので傷めないようにしたいですよね。

痛みどめの危険

頭が痛いから、胃が痛いから、おなかが痛いから、とすぐに痛みどめを飲む人がいるようです。痛みどめは胃にも負担がかかることから、できるだけ飲まないほうがいいようです。たとえば痛すぎて寝れないときなどにお医者さんに処方してもらったうえで飲むのはいいようですが、市販の痛みどめだけをのんで治った気で働くというのは実はとても危険です。

痛みどめは治療をしているのではなく、痛みの感覚を忘れさせている状況です。ですので飲み続けていると耐性ができてなかなか効かなくなってくるようです。そして一番怖いのは、そうやって痛みの感覚を忘れさせることで消えていく痛みならいいですが、忘れさせている間に病気がどんどん進行してしまう場合です。生理痛などは本当にその瞬間痛みを忘れさせれば数日後には終わるのはわかっています。しかし頭痛などは原因がわかっているばあいはいいですが、わからない場合は何らかの病気が原因で頭痛が起きている可能性もあります。そういったときには痛みどめを飲まずに必ず病院で検査などをしてもらうようにしましょう。私の聞いた話では痛みどめを飲んでいる間に病気が進行していて、痛みどめが効かなくなって病院にいったらもう手遅れだったという話もありました。

女性に特有の痛み

女性に特有の痛みといえば生理痛ですよね。生理痛で一番何が面倒かというと女性によって痛みが違うところです。たとえば風邪であれば熱がある、咳をしているなど明確に風邪の症状が見えますよね。ですので人によって若干のどこまで我慢できるかの範囲がちがっても、40℃あるから休みます!咳が止まりませんといわれて、さぼっているんじゃないか?と思う人は少ないですよね。しかし生理痛は目には見えません。出血の違いにもあるとは思うのですが、そういったことはほかの人にはわからないですよね。ですのでなかなか、あの人はつらそうにしているけど実はそうでもないんじゃないかとか、自分の痛みと比べてこのくらい我慢すればいいのにとおもってしまったりしがちですよね。

特に生理中というのはできるだけ安静にしておくほうがいいようです。聞いた話では生理中に働いている人と、休んでいる人では休んでいた人のほうが流産の割合が低くなっているようです。これは妊娠した時に無理をしない環境かどうかという意味でも重要なのかもしれませんね。痛いということはやはり体のどこかに負担がかかっている状況。できるだけ休めるような社会になってほしいなと思うばかりです。

肩の痛み

ありとあらゆる年代の人が悩まされているのが肩の痛みではないでしょうか?最近では小学生くらいから肩こりに悩まされている人もいるようです。特に肩がこって肩が痛くなると同時に頭痛が併発する人も多いようです。肩こりがあるだけで、仕事もはかどらないな、と感じている人も多いのではないでしょうか。

また最近マッサージ店が多くなってきましたよね。昔は女性だけがマッサージを利用することがおおかったですが、最近ではサラリーマンも多く利用しているようです。それだけ肩こりに悩まされていて、でも仕事があるから何とかしないと!と思っている人が多いということですよね。

肩こりといえば温めればいいとよく言われますが、それはすべてがよいとは限らないみたいですね。肩こりも症状によっては冷やしたほうがいい場合もあるようです。そのあたりは専門のお医者さんなどに確認したいですよね。私も長年肩こりには悩まされてきました。中学生にして家に帰れば親にマッサージをしてもらい、湿布を張ってもらう生活。何が原因だったのかはいまとなってはわかる気もしますが、どうしてそうなってしまったのかはいまだにわからないまま。そういったのがわかるようになれば対策もしやすいですよね。