月別アーカイブ: 2013年6月

目が痛い

仕事で一日中パソコンを見ているという人も増えてきているのではないでしょうか。また以前は携帯電話の画面もメールを打つ時にしか見なかったのがスマートフォンの普及で仕事中はパソコンの画面、仕事が終わればスマートフォンの画面と一日中液晶画面を見続けている人も増えてきていますよね。それにともなって疲れ目だったりの目の痛みって増えてきていませんか?私はメガネの時はひかくてき平気なのですが、やはりコンタクトをしたりしていると目が痛くてつらいということが増えてきました。

最近では液晶画面を見る時に使う眼鏡もできてきていますよね。液晶画面の便利さを知ってしまうとなかなかそれなしの生活には戻りにくいので、子供のこととかを考えるとそういったメガネでカットしておくというのも必要なのかなーとおもったりします。でもそれだけに頼らずに、疲れてきたらちょっと外の景色を眺めるなどの工夫もしたほうがいいのかもしれないですよね。私はとりあえず疲れたら外を見たり違うことをしたりするようにしています。あとは目薬も常備していますね。目が痛いとついつい瞬きがおおくなって集中力も切れてしまいますし、眠たくなったりしてしまうので何とかしたいものです。

親知らずの痛み

親知らず抜いた時の痛みってすごい人とそうでない人とわかれるみたいですよね。歯医者さんに行ったときに親知らず抜いておこうかといわれて、準備になってとなると怖くてみんなにどうかな?大丈夫かなと聞き始める人もなかなか多いように感じます。というかなぜそんなにいたいのかというと、歯を抜くわけだから当然なんですよね。小さいころ、大人の歯に生え変わるために抜ける時も、自分で抜いてみたら激痛だったのを覚えています。そして、生え方によっては神経に近かったり、まだ表に出ていない歯を抜くために歯肉の部分を切ったりするから当然いたくなるわけです。

私は前に一本だけ抜いたことはありますが、その時はそこまで痛みはなかったんですが、やはり体がだるくて動けないなーというのはありました。あと麻酔がきいてるからご飯がめっちゃ食べにくかったです。うどんとかを食べていたんですがなかなか難しかった。やっぱり麻酔がきいている間も体はその傷を修復しようとがんばっているので、安静に寝ておくほうがいいみたいですね。寝てそこの治療に集中させてたからか私は本当に次の日には痛みもすっかり消えて普通の生活にもどれましたよ。ただ人によって本当に違うみたいなので私はまれなのかもしれません

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痛みどめで病院送り

痛みってできれば感じずにいたいですよね。私も昔はよく痛みどめをのんでいました。親からは痛みどめにたよっちゃいけないということであまりあたえられなかったので、大人になってから、あまりにも生理痛がきつくて自分で初めて買って飲むようになったんです。その日もとても頭やおなかが痛くて、仕事もがんばらないといけない状況だったので、痛みどめを飲んでいました。

痛みどめを飲んでもやはり薬が切れると痛くなってきますよね。そのため、毎食飲んでいました。しかも仕事が忙しいのと体調の悪さであまり食欲がなく、空腹の状態で飲んでいたのです。そうすると夕方ごろだんだん胃がいたくなるようになってきました。もともと胃の調子がわるくなることもあったので胃薬を飲んでみたりしていたんですが、一向に効かない。ついに立ち上がっているのもつらいという状態にまで痛みがひどくなり、病院送りになりました。病院に行って言われたのは胃痙攣を起こしているということで、点滴をして、薬をもらってかえってきました。あまりにも痛くて、先生の話をちゃんときけていなかったのですが、空腹時に薬をのんだことやストレスが原因になっておこったようです。それいらい痛みどめを飲むのをやめたのは言うまでもありません。

頭が痛い

頭が痛いのって本当に困りますよね。いろんなことに集中できなかったりして余計にいらいらすることもあったりします。頭痛の原因って、いろいろありますが、主な原因は肩こりだったりしますよね。あとは女性の場合は生理痛でしょうか。なのでついついみなさん痛みどめなどをのんでやり過ごしたりしがちなんですが、この痛みどめってじつは怖いんですよ。痛みどめって痛みを忘れさせてるだけなので、たとえば頭痛の原因が何か違うものだった場合はそこに聞いているわけではないということです。ですので痛みどめが切れるとまた痛み始めたり、だんだん痛み止めが聞かなくなってきたりするようです。

特に、手足などの体のしびれを感じたりめまいを感じたりする頭痛は注意が必要です。そういった場合は脳に何かしらの異常が出ている場合が多いので早めの検査が必要だといえるでしょう。痛みがひどくなってきたときには手遅れという場合もおおいですから、早めに病院に行くようにしたいですね。痛みは体からのサインです。できるだけ痛みどめなどに頼らずに、原因をきちんと解明して、そちらを治すほうに力をいれるほうがのちのち、大きな病気になるのを防げるかもしれませんよね。

 

背中が痛くて困るとき。

仕事をしていてデスクワークをしているときが特に多いのですが、突然腰から背中にかけていたくなってくるときがあります。もともと姿勢もよくないのでその影響があるのかもしれないのですが、これがなかなかつらいんですよね。痛みがあるとやっぱり集中して仕事もできないですし、効率がおちると残業時間が増えて余計にしんどくなってしまうというダメスパイラルに入りがちです。

そんな時に私はとりあえず背中にペットボトルをいれてペットボトルのキャップの先でツボをおしたり、本当につらい時はマジックやボールペンでおしたりしています。これが地味だけど効くので結構おすすめですよ。ただボールペンはイスか自分の服かどちらかが汚れてしまうのであまりおすすめはできませんが。スティックのりとかでもいけそうですよね。

一番いいのはこんな痛みが出たときにすぐに仕事休めてマッサージとかに行けるような環境な仕事だったら絶対幸せなんだろうなーとさいきんよくおもいます。マッサージいって楽になって帰ってきて効率上がった仕事ができるほうがいいとおもうんですよねー。効率下がったまま仕事をするほうがぜったいもったいないのにって思うけどそんなうまくいかない世の中ですね。

座椅子で長時間デスクワークすると坐骨神経痛に・・・

坐骨神経痛って知っていますか?
実は私がパソコンデスクを買うきっかけになった病気です。
それまではローデスクを使用して、PCを使っていました。
当時はPCでネットをちょっと見るくらいしか使っていなかったので、
特に問題がなかったんですが、私が途中から自宅PCで
仕事をするようになってから問題が発生しました。

1日1,2時間くらいの使用であれば問題はなかったのですが、
1日5~8時間くらいの仕事をするようになったら、
なんだか太もものツケ根が痛いんです。
でも、気のせいだと思って、放っておいたんです。
そうしたら、もう座るだけで激痛になり、坐骨神経痛をきっかけに、
腰痛・背中の痛み・肩こりと、全身に不快な症状が回ってきました。

さすがに私もこれにはギブアップ!
急いで近所の馴染みの整体に行きました。
マッサージをしてもらうと、「これ、坐骨神経痛だね~。
座椅子に座っていると、こうなっちゃう人多いんだよね~」と言われました。

これを予防するためには、ローデスクではなくハイデスクに変えて、
ハイバックのパソコンチェアを使った方が良いとのことでした。
また、長時間労働になる場合は、オットマンもあったほうが、
脚のむくみ予防になると言われました。

整体でおススメされたまま、PCデスクと椅子を買い替えたら、
本当にぴたりと痛みがなくなりました。
ローデスクで長時間座椅子に座っている人は、坐骨神経痛に気を付けて下さいね。