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頭皮に湿疹が出来ている

ブラッシングをしていると
頭皮に湿疹が出来ていることはありませんか?
引っ掻き傷から、湿疹に発展してしまうこともありますが、頭皮の湿疹の多くは、ストレスが原因と言われています。
そのため頭皮の湿疹を治そうと、
一生懸命ノンシリコンシャンプーに変えたり、
洗髪方法を見直す人もいますよね。
それでもなかなかな頭皮の湿疹がなくならない人は、
やはりストレスが原因になっていることを
疑ってみると良いと思います。

ストレスが解消しない限り、頭皮の湿疹も良くなりません。
シャンプーをいくら高級な物に変えても、ノンシリコンにしても、
頭皮の湿疹がなくならないのは、ストレスが起因している証拠です。

こういう場合は、ストレスを溜めこまないようにするのが、
改善のポイントです。
そうしてもストレスが溜まってしまう人などは、
休日にマッサージやリフレクソロジーを試してみて、
身体を休めることを工夫してみると良いと思います。
マッサージは体の緊張などをほぐしてくれるので、
普段疲れてしまっている人には、
かなりのストレス解消になると思います。
マッサージは体だけではなく、頭皮のヘッドスパも頭がさっぱりするので、ストレス解消に良いと思います。
普段いつも考え事をしている人なんかは、ヘッドスパを受けると気持ちが良いと思います。

歯周病を予防する歯ブラシの選び方

最近歯周病になる人が多いですが、ひどい歯周病っていうのは、
歯磨きをするだけでも非常に痛いようですね。
私は定期的に歯医者さんに行っているので、
まだひどい歯周病にはなったことはありません。
しかし、30代からは歯周病で悩んでいる人が多くなってくるので、
気を付けないといけません。

特に歯周病では、歯磨きが一番重要になります。
よく歯ブラシを選ぶときに、男性は『柔らかめ』、
女性は『硬め』を選ぶことをお勧めされます。
これはなぜかというと、男性の方がブラッシングの時に、
力を入れてしまう人が多いからだそうです。

そういう人が、硬めの歯ブラシを使ってしまうと、
ゴシゴシと歯茎を傷めてしまうので、
出来るだけ普通~柔らかめの歯ブラシを使った方が、良いと言われています。
逆に女性は、力がないので、少し硬めの歯ブラシを使った方が、
しっかり洗えるそうです。

女性の弱い力で、柔らかめの歯ブラシを使っていると、
磨きが甘くなってしまい、汚れがしっかり落ちなくなってしまうそうです。
男性でも女性でも、歯ブラシの力が強い人は
若干柔らかめの歯ブラシを、力が弱い人は、硬めの歯ブラシを使うと覚えておくと、
歯周病予防にぴったりな歯ブラシが見つかると思います。
是非試してみてください!

口臭の原因になる舌苔の悩み

「虫歯もないし、歯磨きもしている!」のに、
口臭がまだ気になる人って結構いると思います。

そういう人は、舌苔のクリーニングをお勧めします。
舌苔とは、舌のザラザラした所で、臭いの元が付きやすい場所です。
いくら歯を磨いても、舌苔についてしまった匂いは、
舌苔をクリーニングしないと、なかなか匂いが取れません。
舌苔用のブラシも今はスーパーなどで売っています。
普段使っている歯ブラシで磨いても構いません。

舌の表面の部分を軽くブラッシングして、
臭いを落とすのが口臭予防では非常に効果があります!
歯磨きをしてもなかなか口臭が減らないという人は、
舌苔のお掃除もした方がいいですね。

特にコーヒーや紅茶を飲む人は、舌苔に匂いが付きやすく、
口臭の原因になっていることが多いです。
男性の場合は、タバコを吸っている人だと、
舌苔にコーヒーやたばこの匂いがついてしまい、
かなりきつい口臭を放っている人が多くいます!

口臭は歯の匂いだけではなく、
舌の臭いもかなり影響してくるので、お手入れが重要です。
舌のお手入れを丁寧にやっていると、口臭がかなり改善されますので、
日頃からしっかりと舌苔も磨いておくと口臭が気にならなくなってきます。
たまには舌苔も綺麗に磨いておきましょう。

口臭が気になる人は虫歯を治療しましょう

口臭のある人とない人には、一つ大きな違いがあると言われています。
それは『虫歯』の治療をしっかりとしていることです。

実は口臭がある人の多くは、虫歯が多いと言われています。
虫歯があるのは、やはり普段からお口の中を清潔にしていない証拠です。
虫歯の治療をしていないと、虫歯がどんどんと進行してしまい、
口臭の原因になると言われています。

口臭がない人の口の中というのは、
やはりそれだけ普段から歯磨きをしていたり、
マウスケアをしている人が多いと思います。
そして、虫歯が出来たら、すぐに治療をすることが重要です。
虫歯を放っておくと、口臭も治りません。

歯の治療をして、しっかりと歯磨きをしていれば、口臭は徐々に減っていきます。
歯の治療は時間がかかるし、面倒なので、忙しい人にとっては、
後にしてしまいがちですが、後回しにするほど治療は困難になりますし、
やはり口臭も気になります。

特に人との接客が多い場合は、口臭があるだけでも損をすると思います。
人に不快な印象を与えることで、ビジネスチャンスすら潰している可能性があります。
まずは口の中をしっかり磨き、虫歯が出来ている場合は、
面倒でもしっかり治療をしておくようにしましょう。
歯磨きと虫歯をなくすだけで、口臭はかなり良くなります。

柔軟剤のにおいで体調不良を訴える人が急増

現代病と言っていいのかわかりませんが、
最近、柔軟剤のにおいで体調不良を訴える人が急増しているそうです。
国民生活センターによると、柔軟剤のにおいで頭痛や吐き気を起こす人が多いそうです。

私はこの記事を読んだ時に、一瞬ギクって思いました。
自分も好きな柔軟剤があって、自分では好きな香りなので使っているのですが、
もしかしたら、周りの人にとっては、頭痛や吐き気の原因に
なっているのではないかと心配になってしまったのです。

匂いで頭痛や吐き気がするというのは、それだけ香りが強いということですよね。
確かに最近は、ドラッグストアなんかに行っても、みんな匂いが強かったり、
外国産が多いですよね。

よく雑誌などではダウニーが人気があるのですが、
私はダウニーの香りが苦手なので、よく満員電車に乗った時に、
ダウニーの香りがする人が近くにいると、
ちょっと車酔いをしたような気分になります。

特に列車が温められる冬の時期は匂いがまわるのできついですね。
自分では良い香りだと思っていても、実際には周りの人にとっては
不調の原因になっている可能性があるので、
やはり気を付けないといけないと思いました。
何が体調不良の原因になるのかわからないので、難しいですね。

口周りの悩み

最近、鏡を見て自分の顔に変化を感じました。それは、あごのたるみです。今まであまり気にしていなかったのですが、先日鏡の前であごをぐっと引き寄せてみました。そしたら、自分のあごの脂肪が2重になっているのです。私は、体型的にはどちらかというと痩せ型なのですが、あごのたるみだけは太っている人と同じような印象に感じました。

口やあご周りは年齢とともにどんどんたるんでゆく事は知ってはいたのですが、予防ケアというものの一切を行ってこなかったのです。気づけばあごの脂肪だけでなく、口もへの字になっていてそれに添ってシワも出来ていました。全体的に口とあごの部分が下にさがったような印象です。

ネットでいろいろ調べてみると、その原因はやはり、口周りとあごの筋力低下のようです。私としてはただ喋っているだけでも口周りの筋力トレーニングになっているのだろうと思っていましたが、そうではないようですね。普段から意識して口角を上げるようにしたり、あごや首周りにも力を入れたり抜いたりというエクササイズが必要のようです。

 

毛穴の悩み

梅雨の時期になると、一番悩んでしまうのが毛穴の開きです。曇り空や雨のせいで、湿度はどんどん高くなる毎日ですが、それに比例するように毛穴もどんどん開いてしまいます。朝はしっかりと洗顔をして、化粧水や乳液でお肌を整えた後、満を持してメイクアップをするのですが、出勤する頃には鼻の周りのファンデがすでに崩れてしまっている状態です。

氷洗顔や冷やしタオルで肌を冷やせば毛穴も閉まるといいますが、私の場合はそれらをやっても簡単に解消されませんでした。他人と会話をしていても、相手の化粧崩れや毛穴の開きには意外と目が行ってしまいますよね。もちろん自分の毛穴も人から見られているのかもしれないのだと思うと恐ろしくなります。

毛穴を隠したい一心で、下地やファンデーション、コンシーラーを過度につけすぎてしまっているのかもしれません。普段からもオイルで毛穴のお掃除をしているのですが、毛穴は小さくなるどころか逆に目立っているような気がします。これは私のケア方法がいけないのでしょうか。

冷えに悩む日々

私は慢性的な冷えに悩まされています。お風呂から入った後でも、湯たんぽを使っているさなかでも、体の寒さがぬぐえません。女性にとって冷えは大敵と言われています。私もブームになった靴下の重ね履きや半身浴、ハーブティーや漢方などすべてを試しましたが、改善に向かっているとは思えません。

とは言っても、基礎体温の低温期はそれでも36度を超えています。中には36度を切る方もいるそうです。ただ私の場合、生理周期が45日~50日と長いため、低温期の時期がそれこど1か月ぐらいもあるのです。ほぼ毎月36度ちょっとしかない低温期で過ごしていることになりますよね。これでは女性ホルモンに何らかの影響は必ずあるはずです。

おそらく黄体機能不全になっているだろうし、エイジングも人よりも早く進行しているかもしれません。何よりも妊娠がしづらい体質の可能性も高いので不安で仕方がありません。一度婦人科に通って薬を処方してもらおうかと思っています。食生活の改善もしなければなりません。

 

 

カラダの痛み、悩みtownを仮オープン!

「NPO法人 身体の痛みを取り除く会」の設立を目指しております。
頭痛、肩コリ、腰痛、背中の痛み、肘・膝の痛み、足の痛み、男性・女性ならでは痛み、その他ありとあらゆる身体の痛みを様々なアプローチから取り除くことを目的としたものです。
まずは身体の痛みや悩みについてのリアルな声や情報を集めてみました。
これからゆっくり、更新していこうと思っています。