カテゴリー別アーカイブ: 体験談

爪が痛い

爪が痛い時って結構困りますよね。塗り薬を塗るわけにもいかないですしどうしようかなーってなっているひともおおいかなーなんておもいます。私はよく足に合わない靴をはいていると家に帰るころには親指か小指の爪に激痛がはしっていることもありますね。これがなかなか脱いだ後もしばらく痛くってすごく困っています。あと爪が痛いといえば、爪を挟んだり、爪の上に物を落とした時ですよね。

私は昔、足の指の爪の上におもいっきりビンを落としたことがあって、おもいっきり内出血したことがありました。これがなかなかいたくって、しばらくあるいたりはしったりがしづらかったのを覚えています。意外と歩いたりするのに足の親指ってつかっているんだなーということに気付いた時でもあったという。あとはドアを思いっきり閉めた時に指をはさんでしまったりとかもいたいですよねー。私は爪だけじゃなくドアの金具で指もおもいっきりけがをして包帯でぐるぐる巻きになった経験がありますが。こうやって痛みの話を書いていて思うのは意外とけがしているよなーということですかね。けがをすると必然的に痛かったことの経験って増えていきますよね。痛いのを感じないとひとって反省しないからなのかなー。

ヒールのくつの痛み

女性特有の痛みといえばこれでしょうか。ヒールの靴を履くと足が痛くなるんです。私の場合は3センチでも最近痛くなるようになってきてとても困っています。男性からすれば爪先立ちしているのだから痛くなるんじゃないかと思われるかもしれませんが、ちゃんとした靴を履いていればそんなに痛くならないものなのですよね。それがなぜか私が買う靴はほとんどいたくなってしまっていて困っています。やはり安物の靴を履いているのがいけないのでしょうか。どのあたりが痛くなるかというと、足のつま先の裏側が痛くなるんですよね。特にヒールの高い靴などを履いて歩いた時には本当につらいです。

痛いんだったら履かなければいいのではないかといわれそうですが、やはりヒールの靴を履くと足がきれいに見えるんですよね。普段の服装なら全然かまわないんですが、ちょっとおしゃれして出かけるときやスーツの時などは足が見える面積も大きいのできれいに見える靴を履いていきたいなーと思うのが女心。自分に合う靴を履けば痛くならないとはいわれているのですがなかなか自分に合う靴にであうことができないんですよねー。昔は痛くなかったのに最近歩くと痛いというのもあったりして困りものです。

目が痛い

仕事で一日中パソコンを見ているという人も増えてきているのではないでしょうか。また以前は携帯電話の画面もメールを打つ時にしか見なかったのがスマートフォンの普及で仕事中はパソコンの画面、仕事が終わればスマートフォンの画面と一日中液晶画面を見続けている人も増えてきていますよね。それにともなって疲れ目だったりの目の痛みって増えてきていませんか?私はメガネの時はひかくてき平気なのですが、やはりコンタクトをしたりしていると目が痛くてつらいということが増えてきました。

最近では液晶画面を見る時に使う眼鏡もできてきていますよね。液晶画面の便利さを知ってしまうとなかなかそれなしの生活には戻りにくいので、子供のこととかを考えるとそういったメガネでカットしておくというのも必要なのかなーとおもったりします。でもそれだけに頼らずに、疲れてきたらちょっと外の景色を眺めるなどの工夫もしたほうがいいのかもしれないですよね。私はとりあえず疲れたら外を見たり違うことをしたりするようにしています。あとは目薬も常備していますね。目が痛いとついつい瞬きがおおくなって集中力も切れてしまいますし、眠たくなったりしてしまうので何とかしたいものです。

親知らずの痛み

親知らず抜いた時の痛みってすごい人とそうでない人とわかれるみたいですよね。歯医者さんに行ったときに親知らず抜いておこうかといわれて、準備になってとなると怖くてみんなにどうかな?大丈夫かなと聞き始める人もなかなか多いように感じます。というかなぜそんなにいたいのかというと、歯を抜くわけだから当然なんですよね。小さいころ、大人の歯に生え変わるために抜ける時も、自分で抜いてみたら激痛だったのを覚えています。そして、生え方によっては神経に近かったり、まだ表に出ていない歯を抜くために歯肉の部分を切ったりするから当然いたくなるわけです。

私は前に一本だけ抜いたことはありますが、その時はそこまで痛みはなかったんですが、やはり体がだるくて動けないなーというのはありました。あと麻酔がきいてるからご飯がめっちゃ食べにくかったです。うどんとかを食べていたんですがなかなか難しかった。やっぱり麻酔がきいている間も体はその傷を修復しようとがんばっているので、安静に寝ておくほうがいいみたいですね。寝てそこの治療に集中させてたからか私は本当に次の日には痛みもすっかり消えて普通の生活にもどれましたよ。ただ人によって本当に違うみたいなので私はまれなのかもしれません

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痛みどめで病院送り

痛みってできれば感じずにいたいですよね。私も昔はよく痛みどめをのんでいました。親からは痛みどめにたよっちゃいけないということであまりあたえられなかったので、大人になってから、あまりにも生理痛がきつくて自分で初めて買って飲むようになったんです。その日もとても頭やおなかが痛くて、仕事もがんばらないといけない状況だったので、痛みどめを飲んでいました。

痛みどめを飲んでもやはり薬が切れると痛くなってきますよね。そのため、毎食飲んでいました。しかも仕事が忙しいのと体調の悪さであまり食欲がなく、空腹の状態で飲んでいたのです。そうすると夕方ごろだんだん胃がいたくなるようになってきました。もともと胃の調子がわるくなることもあったので胃薬を飲んでみたりしていたんですが、一向に効かない。ついに立ち上がっているのもつらいという状態にまで痛みがひどくなり、病院送りになりました。病院に行って言われたのは胃痙攣を起こしているということで、点滴をして、薬をもらってかえってきました。あまりにも痛くて、先生の話をちゃんときけていなかったのですが、空腹時に薬をのんだことやストレスが原因になっておこったようです。それいらい痛みどめを飲むのをやめたのは言うまでもありません。

自転車に乗るたび痛い。

私は以前から、骨盤の痛みに悩んでいます。この痛みの原因は、日ごろの私の姿勢から来ていることは自覚しています。どうしてもラクなお嬢様座りをしてしまいますし、子供を抱っこするにも荷物を持つにも左にばっかりかけています。最近気づいたのは、胸の大きさも変わってきてしまったことです。骨盤だけでなく体全体が左側に傾いてしまっているのかもしれません。

しかし、普段の生活ではこのゆがみによる支障はあまり感じることがありません。なんとなく体が固くなっているなという感覚だけです。しかし、その症状が顕著に現れるのは、自転車に乗った時ですね。自転車は、サドルの位置やハンドルの位置が正しい場所に固定されています。

自転車に乗った翌日は必ず、左側のお尻の骨が痛んでしまいます。その痛みのせいでその日一日は自転車に乗ることもできません。これはきっと骨盤のゆがみによって、お尻の骨の位置が突き出ているからなのだろうと思いました。

 

足の異常な冷たさ

私は足の冷たさに悩んでいます。春を過ぎてからは15度〜20度近い日が続いていますし、夜でも10度ぐらいなので寒くもないのですが、足だけは気づくととっても冷たくなっているのです。

ここだけの話ですが、5月なのに私はまだ湯たんぽを使用しています。湯たんぽがないと足が冷たすぎて眠ることができないのです。また、お風呂に入った後は、比較的足も温かく、快適な時間を過ごせるかなと思いきや、裸足のままでいると1時間もたたずに足がおそろしく冷たくなっているのです。たまに冷たすぎてズキズキと足首が痛むこともあります。

そんなに足が冷えているのに、脇の下や額には多量の汗をかくので、自分の体はいったいどうなっているのか、とかなり不安になります。ネットや友達の話だと、それはきっと交感神経と副交感神経のバランスが取れていないんだ、とか、女性ホルモンがおかしいのでは、とか、更年期障害かもよ、と言われてしまいます。とりあえず今夜も靴下と湯たんぽで体を温めてみます。

多汗症に悩む

この季節になると悩むのが、汗です。私はもしかして多汗症ではないのだろうかと疑ってしまうぐらい、普段からちょっとしたことで大量の汗をかいてしまいます。ですが、私が汗をかく箇所は決まって脇の下だけです。気づけば結構グッショリで、汗ワキパッドもこまめに変えないと、パッドに収まりきらない汗が腕をつたってしまうほどなのです。

暑い日も続くし、仕方がないかなと今までそう思っていたのですが、どうやら私は暑くなくても汗をかいていることに気が付きました。なぜかというと冬などの寒い時期でも、洋服の脇下部分が濡れていることがあるからです。

また、いろいろ思い起こしてみると「緊張した時」や「初対面の方、苦手な方」と話している時に汗をかいています。ネットで調べてみたら、これは自律神経失調症の症状のひとつかもしれないとわかりました。まさか自分が、とショックでしたが、毎回脇の下に汗をかくことや、気温にも無関係で汗が出ることなどどう考えても当てはまります。一度病院に行ってみたほうが良いでしょうか。

歯痛に効くツボ?

最近、虫歯でもない歯が痛みます。特に寒い日や雨の日などは湿度の影響なのでしょうか、いつにも増してズキズキとしてしまい、日常生活にも支障をきたすほどです。なぜ歯の痛みってこれほどまでに痛いのでしょうか。軽い頭痛や腰痛程度なら我慢することができるのですが、歯の痛みだけは無理です。

仕事はやはりどうしても抜け出せず、休日にしか歯医者に行けないため、さまざまな方法でこの痛みを解消させています。一番はやっぱり鎮痛剤を飲むことですかね。特に、生理痛などにも効く鎮痛剤を飲むと30分後には少しラクになります。でも慢性的に飲むということをあまりしたくありません。生理痛に効く鎮痛剤はなんだか作用が強いような気がします。

私はこれを生理痛の時にも飲んでいますが、一度主人が頭痛がするというのでこの鎮痛剤を渡したらビックリするぐらい早くに効いて今までで一番効いたと喜んでいました。やっぱり強い薬なんだなあと思いました。

また、歯の痛みに効くツボなんてのも押したりしています。効果があるのかよくわからないのですが痛い時は一生懸命ツボを押して痛みを逃すようにしています。まずは歯医者に行けって話なんですけどね。

 

とこちゃんに頼るべきでした。

妊娠中は、ごく初期の頃から腰回りに違和感を感じます。妊娠後期にもなれば腰の痛みも増し、さらには体中がむくんでしまうため歩くのも座っているのも辛くなってきます。しかし最も腰痛に悩まされるのは産後になってからです。出産によって最大限に開いた骨盤は常にぐいんぐいんと痛みますし、そのまま放置してしまうと腰回りのゆがみの原因となってしまいます。

私は、産後ケアを怠ってしまったせいで骨盤が完全に歪んでしまい、仰向けに寝ると左の骨盤が突き出ているのが一目瞭然でした。もちろん、座っているだけで痛くなる始末。このような辛い腰痛を避けるためにも、ぜひとこちゃんベルトを使用することをオススメします。

とこちゃんベルトは妊娠初期から産後まで使えます。重くなってしまった子宮をしっかりと包み、守ってくれるので腰痛に悩まさることもありません。ベルトといってもキツく締めるものではありません。心地よいホールド感があります。もちろん産前産後だけでなく日ごろの腰痛や腰のゆがみにも使えるのでほんとにオススメですよ。また、妊娠中の場合切迫早産の予防もしてくれるそうです。